ついにインタビュー

2018年08月24日

最後の砦崩れるw

あれだ。ボスとは別れても、カエルは続けたかった。

マンチェスター大学は、バイオリジカルサポートという部署があり、大学がそこで動物施設の職員を雇い、各動物施設に人をまわす。なので、カエルの世話をする人も度々変わってきた。そこのボスはどう考えても研究をしたことのない人で、やたら規則には厳しくて全然研究者の立場を理解できない人である。なのでマンチェスターにきた当初から、やりにくかった。それでも自分たちでカエルを育てたりやってきたのだが、ついに今朝、ラボでおたまを飼育するな令が出された。

もういや。

トロピカリスは温度が高い必要があるのでいやいやながらも、カエル部屋に持って行っていたが、育ちの悪いこと(w ラボにいる方が、きちんとこまめな世話ができるのよね。水循環式のだと、餌やりの効率も悪くなるし、、、。しかもこっちが世話してるのに、なぜにタンク代を払わなければなりませんか(w

なんか全てが私がサイエンスを続けることを邪魔してる。。。

africanfrog at 14:09│Comments(0) カエルの話 

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