2018年08月24日

インタビュー

カエルの件でぐっと気持ちが落ち込んでる時に、先日アプライしたライブラリアン(正式には研究支援ライブラリアン、データマネージメント)の”インフォーマル”ミーティングの案内きたし。水曜日だけど、週末に着れるものがあるかどうかチェックしないと。下手すると買いに行く羽目になるわ。


africanfrog at 15:46|PermalinkComments(0) イギリスの生活 

最後の砦崩れるw

あれだ。ボスとは別れても、カエルは続けたかった。

マンチェスター大学は、バイオリジカルサポートという部署があり、大学がそこで動物施設の職員を雇い、各動物施設に人をまわす。なので、カエルの世話をする人も度々変わってきた。そこのボスはどう考えても研究をしたことのない人で、やたら規則には厳しくて全然研究者の立場を理解できない人である。なのでマンチェスターにきた当初から、やりにくかった。それでも自分たちでカエルを育てたりやってきたのだが、ついに今朝、ラボでおたまを飼育するな令が出された。

もういや。

トロピカリスは温度が高い必要があるのでいやいやながらも、カエル部屋に持って行っていたが、育ちの悪いこと(w ラボにいる方が、きちんとこまめな世話ができるのよね。水循環式のだと、餌やりの効率も悪くなるし、、、。しかもこっちが世話してるのに、なぜにタンク代を払わなければなりませんか(w

なんか全てが私がサイエンスを続けることを邪魔してる。。。

africanfrog at 14:09|PermalinkComments(0) カエルの話 

2018年08月23日

ついに

出してきました。市民権の申請書。

ちなみにイギリスの郵便事情は変です。そもそもファーストクラスの定義が崩れています。もともと投函した次の朝に着くはずなのですが、これが1−3日かかって午後に届く。ちなみにセカンドクラスの場合、スコットランドからマンチェスターに届くのが一週間かかります。どうやったら一週間もかかるんでしょうか。むしろファーストと差別化するためにわざわざ遅らせているのではないかと思います。

昨日帰ったら、英会話のテストの立派な証明書が届いていたので、今朝ラボにきてすでに揃っている書類と返信用の封筒準備してから、大学の近くにも一応小さなスーパーの中に入ってる郵便局があるのですが、シティセンターの大きな郵便局の方が確実だと思い(イーブイと歩かないといけないし)、シティセンターへ。朝9時すぎと、おそらくホリデーシーズンということもあり、いつもは10数分は待たされるのにサクッとカウンターへ。最近始まったと思われる、スペシャルデリバリー”Guaranteed"で頼みました。これで明日には絶対着くはず!

ちなみに返信用は、普通にファーストクラスの切手を貼りました。ちなみに申請書の説明書では、パスポートやその他証明書等は確実に早く返却してもらいたいなら、プリペイドのスペシャルデリバリーの封筒入れること、そうでなければこちらからセカンドクラスで送ります、とありました。スペシャルデリバリーだと、誰かが家にいてサインして受け取らないといけないので、却下してファーストクラスの普通郵便を選びました。



africanfrog at 14:07|PermalinkComments(0) イギリスの生活