2018年09月23日

仕事見つからない(w

実は今週水曜日に、8月末図書館の仕事と同時期にアプライしたポスドクの面接がありました。ボスは顔見知りの人です。まずはそこのアシスタントさん(この人もすでに知っています)から仕事の内容やラボの案内をしてもらい、それからボスとの会談でした。私はそこで哺乳類のパーソナルライセンスを取って経験値をあげたいと思っていたのですが(というのも、インダストリーも含めてほとんどの仕事が培養細胞だったり哺乳類のモデルで、カエルの経験なんてぶっちゃけ全然役立たずなのです!)、どうやらすでにサンプルは採集しているらしく後はデッドラインまでにひたすら切片切って染色、解析なのだそうです。それでも経験はつめるとは思うのですが、どうやら内部応募者が5名、そのうち一人は組織切片の経験者らしく。。。それならデッドラインもあるし、そっちの人の方が教えないといけない私より楽よねー。しかもボスからの質問で、5時過ぎでも働けるかというのがあり、とてもじゃないけどyesなんて答えられなかった。そんな5時過ぎまで切片ごときで働くなんて一体どれくらい管理が下手なの?!としか言いようがないわ。とりあえずyesともNoとも答えず、私は8時から5時までがいいわ、と答えておきました。まあ全体的に失敗なインタビューでした。相手が知っている人、しかも肝っ玉かーちゃん的な女性で、もともと嘘はつけない私は聞かれるまま結構エンリケのこと喋ってしまったorz まあ最初に思ったよりこの仕事は特に良さげでもないので、通ればそれなりにやろうとは思いますが、けられた方がいいかもしれない。

africanfrog at 09:18|PermalinkComments(0) ラボのお話 

3鳥とチコリータ

さすがに居候の身でレイドのために外出はできないので、3鳥レイドは初日が金曜日でラボに誰もいなかったので、昼食どきのファイヤーダブルと、次の週昼食時間のDNAジムのサンダーを建物内から、あとやはりお昼時に外出して一番近い教会のフリーザーの4回しかできませんでした。

しかしファイヤーダブルは、どちらも色違い!でした。びっくり。そしてサンダーとフリーザーはイギリス産(フリーザーの最初のイギリス産はアイス技のみ)がゲットできたのでよかったです。でも日本で取ったぼうふう持ちフリーザーが産廃になってしまいましたが。

チコリータデイは、いつものように9時20分頃に家を出たのですが、シティセンターへ向かう大きな幹線道路A34が、3車線のうち2車線が道路脇の木の剪定のために通行不可能になっておりすごい渋滞。おかげで大学付近に到着したのがすでに10時でした。まあチコリータやし、ということで、今回はファイヤーデイと同様に大学付近の無料駐車場に車を停めて、スティーブンの職場でトイレに行ってからシティセンターに向けて歩きました。そしたら、すでにナットモンの影を行く途中のポケストップに発見。
こちらもコミュニティデイが終わった後大量発生しましたが、おそらくアジア地域で始まった時点で普通のメタモンの数だけ出ていたと思われます。ただ誰も気づかなかっただけで。

Screenshot_20180922-101859

今回は初めて大学で始めて、その後MMUの公園を経由してシティセンター、シティセンターも少し大回りして図書館の方に出ましたが、220匹捕獲しました。ゼニガメはタスクでもゲットしたのでそれを除くと最高戦績です。ちなみに捕獲画面スキップを初めてやりましたが、スティーブンが普通に捕獲するためその時間待ってないといけなかったので、実は恩恵は得られてません(w でも待っている間、ボックス整理したりギフト送ったりしたので、まあまあ効率は良かったかな。

色違いは7匹。そしてシティセンターをいつもと違う回り方した時に、おそらくルアーわきから100%をゲットしてました。スティーブンはゲットしていなかった模様。確かにモーションスキップすると、消えるのが早いルアー同時わきのポケモンに最適です。

これは二週間前のセレビィ捕獲時のスクショです。

Screenshot_20180902-092143




africanfrog at 09:02|PermalinkComments(0) pokemon go 

2018年09月09日

ファイヤーデイ

雨の中行ってきました。雨は小ぶり〜中の小といったところでしょうか。私もスティーブンも傘。何人かのイギリス人はフーディをかぶって傘無しでした。

フリーザーデイで参加してくれて私の不在だったサンダーデイでチームを率先してくれた学生さんが卒業して母国へ帰ってしまったため、少し不安でしたが、みんな10時前から集まってくれました!一応一週間前からディスコードの大学チームに声をかけて、ジムリストを作っていた甲斐がありました。今回もフリーザーデイと同様に20+回りたかったのですが、今回は車椅子の人が参加しており、しかも雨。シティセンターは意外に段差が多くてビータムタワーからキャッスルフィールドの公園に移動する時、最初の横断歩道を使うべきでした。その先に彼が渡れる場所がなく、彼はかなり遠回りをする羽目に。今度は気をつけよう。。健常者ならどこでも渡れるからねぇ、、、。

今回は無課金のステファニーが最初から参加でしたが、6戦目でなんと色違いゲットして、そのまま帰って行きました。すごい運。そしてその6戦目からはNHSのストロークの専門医のジョーディが1歳の赤ちゃんを抱っこしての参加です。普段は週末も呼び出されたりするお医者さんなので、参加できてよかった!

1−4戦は大学近くで割とローカルだったのですが、5戦目はシティセンターの図書館でした。そしてそこでなぜか、大学関係者以外の人がくっついてきた模様で、それ以降の数戦は20人以上。なのでグループコードを作らずパブリックで入ってもらい、もし人数が少なくなったら言ってね!!ということをやってなんとかうまく行きました。そういえば1戦目はMMUのジョンダルトン銅像前の集合でそこのジムからだったのですが、ディスコードのオレンジソーダ氏率いる青チームも集合場所にしていたらしく、そこはコードを作りましたが、それ以降はほとんどパブリックでした。うちのメンバーは14〜16人で、最後の3戦ほどは8人以下になったと思います。色違い取ったハードコアでない人は順次去って行きましたので。

おそらく図書館からついてきた人の中で、どうやら両親付きの若いお兄ちゃんがいました。気づいたのはその後2戦目のビータムタワーからだったのですが、どうも写真を取ってる年配の方がいるなぁ?ランダムに通りかかった観光客かな?と最初は思ったのですが、その後ずっといるんです。でもポケモンをやってる気配はなく、ジムのある歴史的建物の写真を取っている。そしたら連れの年配の女性と一緒に若いお兄ちゃん2人がスペイン語喋っていて、どうやら観光客もしくは大学のフレッシュマンっぽくて、その後タウンホールまできてたけどそのあと去ったのかな?もう一人の若い子はもしかしたら友達かもしれなくて、彼がタウンホールのあとのレイドで、ありがとうと言って去って行きました。

図書館ではハードコアチームに属するKBladeに遭遇。最近本名を知ったのですが、クリッシュだそうです。オペラハウスでパブリックで入ったら、なんとおそらくタイローンの黄色チームに行ってるはずのQinと一緒でした。最後の友達度が上がった!で気付いて、ジョーディと苦笑い。本人には会えず(人が一杯いて、しかもオペラハウス入り口の屋根付き部分にみんな固まっていたので)。

今回19戦。私とスティーブンはどちらも2匹色違い。参加者のうち一人が100%取ってました。私は2匹逃したと思ったのですが、あとから数えたら18匹いたので、1匹しか逃げられなかった模様。スマホ画面は数戦に一回しか拭かなくていい程度の雨でしたので、まあ悪くなかった。しかもレイドが終わったあと雨脚が強くなり、昼ごはん食べてさて帰ろうかという時はすっごい土砂降り。駐車場に行くまで傘さしてても足元やリュックがずぶ濡れになりました。でももう1、2戦したかった。大学チームの主要メンバーが二人、まだ色違い取っていなかったんですよね。ラスト30分で彼らには先に行ってもらいました。

今回ディスコードのビンス率いるハードコアチームは31戦した模様。オレンジソーダ氏チームは21戦。タイローンチームは果たして何戦したのかなー?レイド開始前のリストは、41のジムがリストアップされてたけど(w ちなみに終わったあともずっと雨の中レジロックやっていた模様。すごすぎる。私はヘトヘトになって、普段はコミュニティーデーの帰りの車の中でも捕獲作業してるのに、今回はそれもできなかったよー。かなり気を使っていたんだなー。

しかし最近は新しい人も増えて、誰が誰だかわかんない(苦笑)。いつも終わってから、グループ写真撮っておくのだったと後悔。

africanfrog at 09:19|PermalinkComments(0) イギリスの生活 | pokemon go